フヨウサキナはお肌のことを考えて作られたお化粧品

基本的にお化粧品は、成分に着目してアンチエイジングであったり、潤いであったり、無添加、シミ対応、ニキビ対応、敏感肌対応などと作られる場合が多いです。しかし、フヨウサキナのお化粧品はお肌の仕組みに着目してお肌のことを考えて作ったら成分が天然のものとなったというお化粧品です。一つずつ特徴を見ていきましょう。

1、洗顔フォーム。
いい洗顔フォームは残すべきもの(潤い)は残して取り除くべきもの(汚れ)は取り除くのがよい洗顔フォームと言われます。フヨウサキナの洗顔フォームはまさに潤いを残して汚れを落とす洗顔です。そしてフヨウサキナの洗顔フォームはお肌によいと言われる弱酸性ではなくアルカリ性のタイプになりますが、これも意味があります。お肌にはアルカリ中和能という力があり、アルカリに傾くと自ら弱酸性に戻そうとする力が働きます。最初から弱酸性にするのではく、お肌自身がキレイになろうとする力を大事にしてあえてアルカリ性のタイプで作られています。

 

2、クレンジング。
クレンジングもオイルタイプや汚れをオフする力が強いがクレンジングを顔からはがすときにお肌に負担がかかると言われています。そのため、お肌から優しくクレンジングをはがすようにクリームタイプのクレンジングとなっています。

 

3、お化粧水。
お化粧水も冬や乾燥を感じる時用の保湿成分たっぷりのお化粧水から、敏感に傾いたときや日焼けしたり鎮静が必要なときに潤いを与えながらお肌を整えてくれる成分が入っているお化粧水まであります。

 

4、UVクリーム。
一般的にUVはお肌の上にのっけたUVが紫外線を吸収して防止する吸収剤タイプと、お肌の上にのっけたUVが紫外線を乱反射させる散乱剤タイプとあります。吸収剤はお肌の上にのっかっているので、お肌に負担がかかりやすく、乾燥や敏感の原因にもなりやすいです。しかし、散乱剤タイプですと水や汗に弱いというデメリットはあるもののお肌には優しいです。フヨウサキナのUVは後者のタイプとなります。

 

5、ファンデーション
一般的にファンデーションは油分を配合しています。しかし、油分の配合されているファンデーションは毛穴に汚れをためやすいです。また油は空気に触れて酸化するとくすみの原因ともなりえます。フヨウサキナのファンデーションは油分が配合されていないので、サラッとした仕上がりでファンデーションの汚れをためやないタイプのものとなっています。

以上のようにお肌のことを考えて作られているフヨウサキナのお化粧品はとてもお勧めです。